「アセスルファムK」について調べてみた。 | 人工甘味料なし・安くておススメの無添加プロテイン

アセスルファムK プロテイン

「アセスルファムK」について調べてみた。

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プロテインの甘味料として「スクラロース」と一緒に使われている「アセスルファムK」について調べてみました。

ビーレジェンドプロテイン・そんなバナナ風味に記載されている「アセスルファムK」。

ビーレジェンドプロテイン・そんなバナナ風味に記載されている「アセスルファムK」。

企業サイトではどう解説されているのか?

企業のサイトでどのように解説されているのかを見てみます。

「アセスルファムK」の成分を簡単に説明すると、次のようになります。

プロテインの成分表に何気なく書いてある成分ですが、持っている性質はスクラロースとそれほど変わりないことがわかります。

ビーレジェンドプロテインの中にはスクラロースとアセスルファムカリウムが合わせて使われているものがありますが、スクラロースの後味を抑えるという役割もあるような気がします。

安全性については問題なし。

安全性に関しては、厚生労働省行政情報の資料を見てみると、更に詳しく書かれてあります。

なお、以下のサイトでは「アセスルファムカリウム」の安全性について記載されており、それ以外にもアスパルテームやスクラロースの安全性に関する記事が取り上げられています。

アセスルファムカリウムの公式サイトへのリンクが紹介されていますが、当のサイトは英語サイトで、「アセスルファムカリウム」についても英語名で「Accesulfame Potassium」と書かれています。

アセスルファムカリウムを使っているプロテイン

この点に関しては、スクラロースで取り上げたものとほとんど同じになりますが、チャンピオンのプロテインに、アスパルテームと合わせているものがありました。


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