ビーレジェンドMDを実際に飲んでみた。 | 人工甘味料なし・安くておススメの無添加プロテイン

ビーレジェンドMD レビュー 感想

ビーレジェンドMDを実際に飲んでみた。

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ビーレジェンドMD(マルトデキストリン)を購入してみました。実際の飲んでレビューをしてみたいと思います。

ビーレジェンドMDを 通常の水で飲んでみます。

ビーレジェンドMDを
通常の水で飲んでみます。

「マルトデキストリン」に関しては以下のページを参照下さい。

中身と使用されている人工甘味料

ビーレジェンドMDには人工甘味料で「スクラロース」のみが使用されています。通常ですと「アセスルファムK」も合わせて使うものがあるのですが、この場合は「スクラロース」のみとなっています。他にも「ビーレジェンドカゼイン&ホエイ」も同様になっています。

使用されている甘味料は「スクラロース」です。

使用されている甘味料は「スクラロース」です。

パッケージ自体は透明になっており、他のものと一味異なっており、中を見てみると、プロテインとは少し違うパウダーといった感じになっています。どちらかというとデンプンに似ているような感じがしました。

中の様子。 プロテインと少し違う感じがする。

中の様子。
プロテインと少し違う感じがする。

飲み方については、以下の部分に書かれていますが、「1回に付き40gで、水の量は400ml~1000ml」と書かれています。他にもプロテインと合わせて飲んでも良いようですが、水の量に関しては多めにしないといけないのが気にかかりました。

飲み方についてはこちら。

飲み方についてはこちら。

実際に飲んでみた。

以下、40gに付き、400mlの分量で飲んでみました。風味は「ちょっぴりハニー風味」となっていますが、その名の通り、ほんのりと甘い感じがするかなというくらいです。

40gに付き、400mlの量です。

40gに付き、400mlの量です。

混ぜた後の様子。

混ぜた後の様子。

結構量が多い感じがします。

結構量が多い感じがします。

水の量もかなり多めになるので飲むのも大変で、運動前に飲むのであれば水の量は少ない方が良いかもしれません。運動中であれば、かなり喉が渇いているでしょうから、1000mlでも問題ないでしょう。状況に応じて水の量を変えた方が良いです。

パッケージの説明では運動後にプロテインと合わせて飲むのも良いとしていますが、その場合はマルトデキストリンを先に溶かしてしまってからプロテインを混ぜた方が良いです。一緒に混ぜてしまうとマルトデキストリンの方がダマになってしやすいからです。

シェイカーではなく、スクイズボトルの方がいいかもしれない。

普通はプロテインを飲む場合、シェイカーを使うのが一般的ですが、このマルトデキストリンの場合だと、混ぜる飲料水の量を増やさない(最大で1000mlはさすがに多い!)といけないので、シェイカーではなく、スクイズボトルの方がベターな気がします。

スクイズボトルはプロテインシェイカーに比べて、容量が多く、最大で1000mlまで入れることができるので、もしもマルトデキストリンを取り入れたいのならそっちの方が良いでしょう。

運動中はマルトデキストリンのみを溶かして飲んで、運動後は200mlくらい残ったもので、プロテインも合わせる、という方法であれば効率的になります。

スクイズボトルの商品棚。

スクイズボトルの商品棚。

運動中に取り入れる場合はBCAAも合わせると効果的

ビーレジェンドの販売元であるリアルスタイルが発行しているリアスタ通信では、運動前と運動中にマルトデキストリンだけでなく、BCAAも摂り入れるメニューを紹介していました。

BCAAはビーレジェンドプロテインにも豊富に含まれていますが、運動前と運動中に取り入れると、スポーツでのパフォーマンスが見違えるように変わってくるので、ぜひ取り入れるべきでしょう。以下のリンクでもビーレジェンドBCAAは購入可能です。

→「ビーレジェンドMD」を公式サイトで購入する。


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